文春メシ@久留米|KURUREFO(くるリフォ) - 久留米のリフォーム専門店 文春メシ@久留米|KURUREFO(くるリフォ) - 久留米のリフォーム専門店

文春メシ@久留米

文春メシ@久留米

昨日は文藝春秋時代の先輩が取材で久留米に来たので、夜ご飯を食べてきました。

先輩が久留米でご飯を食べるの初めてということで、どこを予約するか悩みに悩んで、、一軒目は鮨「新八」を予約しました。
せっかく来てもらうんだから、久留米の美味しいもの紹介したい!ということで、奮発した次第です。

実は、新八さんは、くるリフォの母体であるイノウエハウジングが建てさせて頂いたお寿司屋さんで、父の代からお世話になっているお店です。

昨日は妻と3歳になる息子も一緒だったので、父から三世代にわたっての「新八」ファンになっております。

で、昨日は、小さな息子がいて他のお客さんの迷惑になったらいけないので、お店が混む前にお暇しようと5時半からの早めのスタート。

お魚、ビール、お魚、ビール、お魚、日本酒、お魚、日本酒。

という幸福の無限ループで、楽しいひと時を過ごしました。

その後、7時にお店を出て、妻と子を見送った後、先輩と2人でいざ焼鳥「酉雅」へ。
久留米に来たんだから、焼鳥を外すわけにはいくまい! という義務感に駆られて、ほぼほぼお腹いっぱいの状態で焼鳥に向かいました。

ビール、日本酒ときて、このお店ではワインに突入。
チーズ、ワイン、チーズ、ワイン、チーズ、ワイン。ハイボール。

このあたりで、

あれ? 焼鳥一本も食べてないぞ? 

ということに気付き、ささみとももをひとつまみ。

記憶もおぼろげなんですが、話に華が咲きました。

気づけば時間も10時前。
お腹もいっぱいで、お酒も回ってきたということで、今回はここでお開き。

・・・・・になるはずもなく、締めの「台湾ラーメン」を酉雅で食べて、その後、ハイボール、ハイボールでお開きでした。
台湾ラーメンが辛くて、美味しすぎました。


写真は先輩から息子へのお土産でいただいた、ドクターイエローとN700系の折り紙プラモデル。
息子、大興奮でテーブルを列車が占拠しております。(2017年11月16日現在)

井上朝雄